【福祉情報技術コーディネーター認定試験】 障害者の自立を支援するテクノロジー。コンピュータとITが、一層重要な役割を担っています。
福祉情報技術コーディネーター認定試験

参考書籍

福祉情報技術コーディネーター認定試験の参考書籍

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 <お問合せ先>
 特定非営利活動法人e-AT利用促進協会
 URL:http://www.e-at.org E-mail:

<詳解>福祉情報技術T
(障害とテクノロジー編)
福祉情報技術T(障害とテクノロジー編)

・編著:e-AT利用促進協会
・発行所:株式会社ローカス
・定価:1,600円(税別)
・ISBN4-89814-461-6

≪目次紹介≫

1.障害と自立生活
1-1 あなたの中に障害はありますか?
1-2 あなたが障害をもったなら
1-3 年をとるということ
1-4 障害の疑似体験と共感的理解
2.支援技術の基礎
2-1 支援技術とは
2-2 テクノロジーと人間
3.誰にでも使いやすい技術
3-1 バリアフリーとユニバーサルデザイン
3-2 コンテンツをわかりやすくする
3-3 テクノロジーウォッチング
4.コミュニケーションの基礎技術
4-1 臨床で使えるコミュニケーションのヒント
4-2 人との話し方
5.サポートにおける心構え・ノウハウ
5-1 人権とプライバシー
5-2 機器適用の流れとポイント
5-3 サポート事例集
6.ATサービス
6-1 福祉機器データベースの活用方法
6-2 ATサービスの実際(海外、障害学生、就労)
7.制度
7-1 日本の教育・福祉制度
7-2 海外の福祉制度
<詳解>福祉情報技術U
(生活を支援する技術編)
福祉情報技術U(生活を支援する技術編)

・編著:e-AT利用促進協会
・発行所:株式会社ローカス
・定価:2,000円(税別)
・ISBN4-89814-462-4

※絶版に伴い、販売を終了致しました。

≪目次紹介≫

8.動くこと
8-1 肢体不自由の理解
8-2 生活支援の道具や工夫
8-3 コンピュータアクセシビリティ
9.見ること
9-1 視覚障害の理解 −視覚の機能と視覚障害−
9-2 生活支援の道具や工夫
9-3 コンピュータアクセシビリティ
10.聞くこと
10-1 聴覚障害の理解
10-2生活支援の道具や工夫とコンピュータアクセシビリティ
11.話すこと
11-1 言語障害の理解
11-2 生活支援の道具や工夫
12.憶えたり、理解すること
12-1 知的障害や記憶・認知障害の理解
12-2 生活支援の道具や工夫
13.いくつもの障害を併せもっている
13-1 盲ろうの理解と機器利用
13-2 重度重複障害の理解と機器利用

福祉情報技術コーディネーター認定試験のe-ATオンライン用教材

障害のある人が適切な支援技術を選択し、利用できるためには、障害のある人の機器利用をサポートする人材が不可欠です。e-ATオンラインは、そのような意欲を持つ人が、いつでもどこでもパソコンとインターネット環境を利用してe-ATについて学習できるシステムです。詳しくは[http://www.at-online.jp/]をご確認下さい。(体験学習もできます。)

オンラインパック
福祉情報技術コーディネーター認定試験e-ATオンライン用教材[オンラインパック]
●定価:33,000円(税・送料込み)
●e-ATオンラインシステムCD-ROM(1年間のオンライン利用権付き)

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財団法人 全日本情報学習振興協会