受講生の声2
パソコンが「使えること」と
「使いこなして仕事をすること」は全然違うと思う
竹中慶子keiko takenaka広告代理店勤務 グラフィックデザイナー
企業が求めている人材
ほとんどのビジネスシーンでは、メールを送受信したり、インターネットで情報を得たり、ワードやエクセル、パワーポイントを使ったりは常識ですが、本当に企業が求めているのは、これらを何不自由なく使いこなすことができて、良い仕事をすることができる人材だと思います。パソコン技能は目的ではなくて手段なのです。
検定合格が私の意識を変えた
初めは私もパソコンを覚えたい、たくさんの機能を知りたいと思っていましたが、パソコン技能検定ビジネス実務試験「実践上級」の取得で、その時からパソコンへのコンプレックスが消え、私の仕事への意識が変わりました。
資格で転職の勇気をもらいました
「色々と好きな仕事がしたい」と思うようになりました。6カ月前に実践上級を取得すると、一般事務で5年間勤めた会社を辞めて転職を目指しました。不景気の中での転職は、正直に言って不安でしたが、3カ月前に今の広告代理店に入社できました。デザインの得意な私は今、広告や販促物の制作業務に楽しく取り組んでいます。
竹中さんがJ&Lで取得した資格
- パソコン技能検定ビジネス実務試験「実践上級」 (財)全日本情報学習振興協会
- パソコン技能検定ビジネス実務試験「実践」 (財)全日本情報学習振興協会
- パソコン検定文書・表計算試験1級 (財)全日本情報学習振興協会
- パソコン検定タイピング試験2級 (財)全日本情報学習振興協会
- ビジネス会話力検定 一般 (財)全国就職活動支援協会





