障害者の自立を支援するテクノロジー。コンピュータとITが、一層重要な役割を担っています。

福祉情報技術コーディネーター認定試験

主催 一般財団法人全日本情報学習振興協会

学習のための関連サイト

福祉情報技術・コンピュータアクセシビリティは情報技術・電子技術の進歩とともに大きく変わっていきます。
下記のサイトで新しい情報や製品を学習することをお勧めします。

マイクロソフト
 アクセシビリティサイト
http://www.microsoft.com/ja-jp/enable/default.aspx

アップル アクセシビリティサイト
http://www.apple.com/jp/accessibility/


Assistive Technology(AT)
を実践するための検定
【試験会場】
東京・大阪
開催日:平成28年8月7日(日)
【申込期間】
平成28年4月14日〜平成28年6月30日
下記国家資格取得者は障害教養総論の一部が免除されます。詳しくは試験内容をご確認ください。
医師、看護師、保健士、OT、PT、ST、社会福祉士、介護福祉士、特別支援教育士、
特別支援学校教諭免許(専修・1種・2種)取得者、旧教員免許取得者(盲・聾・養護学校)
パソコン・IT技術で障害者・高齢者を支援する検定

福祉情報技術コーディネーター認定試験は、障害者や高齢者のために、コンピュータによるさまざまな支援技術と、補助機材をその障害に応じて結びつけ、障害者や高齢者の自立をサポートできるように、操作技術を教える指導者としての能力を認定します。
(eATC:electronic information technology based Assistive Technology Coordinator)

福祉情報技術コーディネーター認定試験が産経新聞にて紹介されました!

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最新試験情報

案内チラシのPDF(プリントまたはPDFを皆さまにお配りください)

第35回福祉情報技術コーディネーター認定試験

第35回福祉情報技術コーディネーター認定試験 平成28年8月7日開催
試験時間 10:00〜

【申込期間】4月14日〜6月30日

【試験会場】 公開会場(以下2会場)もしくは認定会場にて受験できます。
東京会場 東京 … 東京大学(駒場Tキャンパス)
大阪会場 大阪 … 大阪大学(豊中キャンパス)

【お申込み】

■公開会場で受験の場合は、以下のボタンよりお申込み下さい。
お申込みは締め切りました。
※お申し込みは締め切りました

■認定会場で受験の場合は、直接認定会場にてお申込み下さい。
 詳しくは、申込方法のページをご確認下さい。


【免除申請】 公開会場で受験の場合、免除申請をされる方は、申込締切日(当日消印有効)までに次の書類を当協会まで郵送して下さい。
@申込完了時の自動返信されるメールをプリントアウトしたもの
A免除規定に該当する免許等の合格が証明できる書類のコピー

【その他】 公開会場で受験の方の受験票は試験実施日10日前までに届くように発送します。10日前になっても届かない場合は協会までご連絡下さい。(TEL:03-5276-0030)
受験票に、受験会場の詳細・注意事項等を記載しますのでご確認下さい。
1級・2級・3級いずれかの級のみの受験となり、併願はできません。
財団法人全日本情報学習振興協会

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協会沿革