全情協オンライン・パソコン学院 > パソコンが上達する人、しない人。その差は紙一重!
パソコンが上達する5つのタイプ
こんな方は全情協オンライン・パソコン学院で学べばパソコンの達人になれます
- 目的志向派
- 検定試験の取得などの目標に向けて頑張る方、何かやるときには目的と目標を決めてやるタイプの方は上達がすごく早いものです。「何日、何ヶ月かけてどんな資格を取ろう」と目標を決めましょう。
- 実践派
- 機能や細かな操作を覚えようとせず、実践的な問題をどんどんこなすことが好きな方。「必要な機能を必要な時に覚える」といった、実践文書学習方式で学べば、どなたでもできるようになります。パソコンは単なる道具なのです。
- ゼロから派
- なまじっか、パソコンがほとんどできない人の方が覚えが早いもの。要するにパソコンはきちんと学習すれば誰でもできます。「ゼロから学ぶ」という素直な気持ちで、先生の言うとおりに学べば、1ヶ月もあれば十分上達します。
- 反復派
- パソコンは慣れです。本を読んで覚えようとしたり、理詰めで覚えようとしないで、「分からないことは何度でも質問」して、「間違えたら何度でも繰り返してみる」といった学習をすれば必ず上達するものです。
- カッコ付け派
- パソコンが早く打てて、色んなことが、さっさとできたらカッコ良いと、「両手でのタイピングやスピードにこだわる方」、また、人に先んじて新しいこと、例えば「フェイスブックやツイッターをやろう」と思う方、パソコンは何でもやろうと思えば必ずできます。こんなタイプの方は必ず上達します。
パソコンが上達しない5つのタイプ
思い当たる方、でも心配ありません。全情協オンライン・パソコン学院で学べば大丈夫
- 自信喪失派
- パソコンは、10年以上も使っているが一向に進歩しないし、自分は、今更頑張っても駄目だと諦めている。何度も何度も挑戦したが、やっぱりできなかった。要するに、自分はパソコンと相性が合わない。今後も「多分駄目だろう」と諦めているタイプ。
- 開き直り派
- もちろん、パソコンが、できるに越したことはないが、かといって、今更、頑張ってみたところで、パソコンが得意という奴にはかなわない。もともと、パソコンは、「そこそこ仕事ができれば良い」、「パソコンなんかどうでも良い」と開き直っているタイプ。
- お先延ばし派
- 必要性を感じていて、パソコンを始める、始めるというけれど、一向に実行に移さない。思い立った時が大事。まずはパソコンの前に座ることが大事なのに、「今は忙しい」とか「来月から」とか言いながらお先延ばしにしているタイプ。
- 人差し指派
- 両手で打てれば良いとは思いつつ、我流で、人差し指でチョンチョンとやっている。パソコンは早く打てないと上達しません。10本の指を使ったタイピングは難しそうに思えますが、「どなたでも7・8時間」もあれば習得できます。
- 読書派
- 人に頼らないで、パソコンの解説書を読んで自分流に覚えようとしても、操作手順は本で読むとややっこしくて疲れます。パソコンは「勘と試行錯誤が大切」なのです。そして、引っかかったり、行き詰まった時は先生に聞きましょう。





