有資格者の会員制度

全情協 資格者部会

Partner for you
一般財団法人 全日本情報学習振興協会

【法人会員】全情協資格者部会とは


個人の方はこちら

資格者部会と部会

全情協は文部科学省の認可団体であったため、設立目的である検定試験以外の事業は制限されていました。そのため、これまでは例えば「個人情報保護士認定試験」の有資格者が継続して学習できるように「一般財団法人個人情報保護士会」などの別法人を作って会員制のサービスを行っていました。

しかしながら、近年、個人情報保護士以外の資格取得者が急速に増大しており、全ての検定試験合格者の方々に向けた会員サービスが求められるようになってきました。

資格者部会はそのような流れの中で設立されることとなりました。資格者部会は全情協の資格保持者の統合組織として、メンバーが継続して学習し、資格の価値を更に高めることができるような活動をしてまいります。

そのような主旨により、資格者部会の大きな柱として、其々の試験に合格された方々によって下記の9の部会を作ります。

【認定証楯のサンプル】
会員カードサンプル

組織される 9の法人部会名


基本的に全ての法人会員が入会条件に合致する部会に所属して頂きます。なお、複数の部会に所属することもできます。 >>> 入会・部会申込

全情協(全日本情報学習振興協会)とは

【一般財団法人全日本情報学習振興協会のプロフィール】

全情協は23年間検定試験を開催し、のべ約140万人に資格の認定を行ってまいりました。

平成6年10月 現法人の前身団体である「全日本情報教育検定協会」が設立され、パソコンの技能に係る検定試験を開催いたしておりました。その後、平成11年10月に文部大臣より当財団法人の設立が認可されましたので、当財団は前身団体である「全日本情報教育検定協会」の業務を引き継ぎ、以来、前身団体を含めて約23年間に亘って検定試験を開催いたしております。

現在はご存じの通り「個人情報保護士認定試験」「情報セキュリティ管理士認定試験」「マイナンバー実務検定試験」「インバウンド実務主任者認定試験」「働き方改革―ワークスタイルコーディネーター認定試験」「働き方改革―働き方マスター試験」「個人情報保護実務検定試験」といった各種の情報に関する検定と、「パソコン技能検定Ⅱ種試験」、「パソコン検定タイピング試験」などのパソコンの技能に係る検定試験を開催しております。

おすすめセミナー

ハラスメント一般研修ビデオ

ビデオ学習でハラスメントを理解!
パソコン・スマホでいつでも学習できます。

>>詳細はこちら

ハラスメント教育システム

企業研修に最適!
全社員研修の実施と状況の管理が手軽にできます。

>>詳細はこちら

第28回講演会

令和2年310日(火)

第1部講演
労働施策総合推進法の
改正の施行について

2つのテーマの講演会を開催

第2部講演
ハラスメント防止のための
管理職のあるべき姿と
管理職研修

※お申込は締切りました

>>詳細はこちら


ハラスメントマネージャー
Ⅱ種認定研修

3月12日開催

>>詳細はこちら

ハラスメントカウンセラー研修

2月26日・3月4日開催

>>詳細はこちら

認定ハラスメント相談員
Ⅱ種研修

2月26日開催

>>詳細はこちら

上級ハラスメントマネージャー
認定研修

2月13日・2月27日開催

>>詳細はこちら


第2回「令和」川柳コンテスト

受賞25作品発表!

詳細はこちら

令和2年6月14日開催

第22回

マイナンバー実務検定

お申込みはこちら

学生さんページ

就活に有利!学生さんの試験合格体験談を集めました。

>>詳細はこちら






PAGE TOP ▲