やっぱり保護士。
個人情報保護士認定試験
9/27(日)開催
公開会場
CBT会場
CBT会場がある市町村名を記載しています。会場の詳細は下部のリンクから参照して下さい。
※定員以上のお申込みがあった場合はお断りさせて頂きますので、ご了承下さい。
北海道・東北
関東
中部
近畿
中国・四国
九州・沖縄
… | … |
開催日時
令和8年9月27日(日)
AM 10時00分~12時45分
※少しでも試験時間に遅れると受験できません。
※CBT会場は開催日時が異なる場合があります。詳細は申込ページでご確認下さい。
申込期間
令和8年8月6日(木)迄
受験料
受験方法に関する費用(税込表記)
| 公開会場受験 | 0円 | |
|---|---|---|
| CBT受験 | 1,500円 | |
| オンラインIBT受験 | 3,000円 | ※ |
※お支払いにクレジットカードをご利用の場合、24回迄の分割払いができます。
※360度全周Webカメラの往復送料となります。
受験方法
公開会場受験
全国の公開会場でマークシート記載形式
CBT受験
全国のテストセンターに設置のパソコンを使用して受験
【CBT受験をお考えの方はこちらを確認してください】
オンラインIBT受験
自宅等で360度全周Webカメラとパソコンを使用して受験
オンラインIBT試験は、360度全周Webカメラを利用して実施しております。
一般的なパソコン内蔵カメラや、視野角の狭い一般市販品カメラの利用はできません。
受験を希望される方には、左図の360度全周Webカメラを貸出いたします。
お申込みに関する注意事項
◇過去問題からの抜粋◇
個人情報保護士はスタートから満19年になり、その間、漏洩事故があるたびに、代表的な資格として、多くのマスコミで、その都度、取り上げられています。
問題数:100問
合格基準:課題Ⅰ、課題Ⅱ各課題70%以上
| 過去の平均合格率 | 41.5% | 過去の受験者平均年齢 | 34.1歳 |
|---|
合格者には合格証書と、写真入りの認定カードが付与されます。また、名刺などにロゴを印刷して資格の保持をアピールできます。
スマートフォンで、どこでも学習できる、受験対策の動画による講座です。出題傾向を的確に捉えた学習内容で、確実に合格を目指します。
認定カードの更新を行うことにより、カードおよびロゴの使用有効期限の延長が行えます。
また、各種アップグレード講習会への参加資格が延長されます。
団体受験を検討されている企業様・団体様に学習書籍・一問一答マスターを無料プレゼントいたします。(申込検討中でも結構です。100人単位も可。)この機会にぜひ受験をご検討いただけますと幸いです。
各種お申込み方法のご案内
公開会場受験でお申込み(会場はこちらから確認)
CBT会場受験でお申込み(会場はこちらから確認)
オンラインIBT受験でお申込み
連続チャレンジでお申込み
スマート合格講座のお申込み
試験&スマート合格講座のお申込み
カード支払いの場合、2回から24回の分割払いができます。ただし、カード会社によって手数料が異なる場合がありますので確認して下さい。
実戦対策講習会のお申込み
試験&実戦対策講習のお申込み
個人情報保護士 認定試験
実戦対策講習
の同時申込で、最大2,145円OFF!
受験料・受講料:計 25,355円(税込)
試験&スマート合格講座&実戦対策講習のお申込み
個人情報保護士 認定試験
スマート合格講座
実戦対策講習
の同時申込で、最大5,445円OFF!
受験料・受講料:計 45,155円(税込)
カード支払いの場合、2回から24回の分割払いができます。ただし、カード会社によって手数料が異なる場合がありますので確認して下さい。
個人情報保護士会の方のお申込み
個人情報保護士会に所属の方は受験料20%割引となります。
団体のお申込み
複数人の申し込みをまとめて行う場合や、企業の担当者の方が、他の従業者の方のお申込みをまとめて行う場合はこちらからお申込み下さい。
団体申込の詳細・メリットについてはこちら
「個人情報保護士認定試験」とは
近年、DX(デジタルトランスフォーメーション)の進行やオンラインビジネスの拡大など、急速に進化するデジタル化に伴い、情報社会において、個人情報の取扱いがますます重要となってきました。この背景の中で、2003年に制定、2005年に施行された「個人情報保護法」は、試行以来18年の歴史を経て、個人情報の適切な取り扱いを義務づけるものとして位置づけられました。近年にも大きな改正を重ね、現在では企業活動を行う上で最も重要な法律の一つとなっています。
「個人情報保護士認定試験」も個人情報保護法の施行と同時に開催がスタートし、2023年9月現在で満18年(72回)の開催を重ね、約6万人の合格者を輩出し、個人情報保護の定番資格となりました。個人情報保護法、個人情報保護法ガイドライン、いわゆるマイナンバー法を核に、現代のニーズに応じた個人情報の適切な管理や取扱い、情報漏洩対策など、現代ビジネスにおいて不可欠な知識を習得するための資格試験です。試験を通じて、法的な知識のみならず、実践的なスキルや情報セキュリティの知識も身につけることができます。
この資格は、企業の人事部門やIT部門、さらにはマーケティングや営業など、あらゆる業務に携わる人々にとって、極めて有益なものとなります。個人情報の適切な管理は、企業の信用やブランドイメージの向上、そして顧客との信頼関係の確立に直結します。
現代社会でのビジネスの成功を目指すすべての方々に、この「個人情報保護士認定試験」への挑戦をお勧めします。資格取得を通じて、個人情報保護のエキスパートとしての道を歩む第一歩を踏み出しましょう。
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