個人情報保護法検定 認定カード更新

個人情報保護法の理解の証明「個人情報保護法検定」
個人情報の有効活用もこれで安心!
(個人情報保護法スペシャリスト認定)
個人情報保護法検定

認定カード更新

認定カードの「更新期間」について

  • 認定カード更新は、有効期限月の1日を起点に有効期限月の【3ヶ月前~翌月末】の計5ヶ月の期間に行えます。
  • 認定カードの有効期限は、更新手続きを行った日に関わらず、「取得月」を起点とし、2年ごととなります。
  • 認定カード更新についての注意事項

    「WEB上での更新テスト」に合格する必要があります。

    期間内での更新手数料(カード発行料・発送料など)は3,300円(税込)です。

    期間外での更新手数料は、個別発行手数料として別途550円(税込)の費用がかかります。

    企業・団体の方で、とりまとめ者が「WEB上での更新テスト」を「10名以上まとめて更新手続きを行いたい場合」はこちらをご覧下さい。

    認定番号が不明の場合は、認定番号通知書 発行依頼書(PDFファイル)にて申請して下さい。

    その他不明の場合は下記宛にメールでご質問下さい。 宛先→joho@joho-gakushu.or.jp

    「WEB上での更新テスト」を受験する方法でのカード更新の流れ

    ・第3回 個人情報保護法検定(2006/9/17取得)…更新期間:2022年10月末まで
    ・第13回 個人情報保護法検定(2010/9/5取得)…更新期間:2022年10月末まで
    ・第18回 個人情報保護法検定(2012/6/10取得)…更新期間:2022年10月末まで
    ・第25回 個人情報保護法検定(2014/9/14取得)…更新期間:2022年10月末まで
    ・第7回 個人情報保護法検定(2008/10/12取得)…更新期間:2022年11月末まで

    ①カード更新申請

    1.以下のボックスに、「認定カード」に記載されている12桁の認定番号を入力すると【カード更新申請】のカートに移動します。お支払方法や送付先等必要事項を入力して『個人情報保護法検定 更新申請』の手続きをしてください。

    2.申請手続き完了後に自動返信メールを配信します。この自動返信メールに、更新テストのログインに必要なパスワードを記載しますので、大切に保管してください。

    期間内での更新手数料(カード発行料・発送料など)は3,300円(税込)です。期間外での更新手数料は、個別発行手数料として別途550円(税込)の費用がかかります。

    お支払方法は、払込票またはクレジットまたは銀行振込となります。

    ≪カード更新申請のカートへ≫

    認定番号(12桁):  

    例)認定番号が1111-2222-3333の場合は…『111122223333』と入力してください。

    ②更新テスト実施

    以下のボックスに、認定番号とパスワードを入力すると【更新テスト】のページに移動します。

    ガイダンスに従い更新テストを実施してください。

    パスワードは、上記【カード更新申請】の自動返信メールに記載してあります。

    更新テストは20問で、8割以上の正答で合格となります。また、何度でも挑戦できますので、合格するまでがんばってください。

    ≪更新テストにログイン≫

    認定番号(12桁):  パスワード:  

    例)認定番号が1111-2222-3333の場合は…『111122223333』と入力してください。

    ③カード発行申請

    【更新テスト】に合格すると、「カード発行申請ボタン」が表示されます。

    必要事項(認定番号、氏名)を入力し「カード発行申請ボタン」をクリックすると、カード発行の申請が完了となります。

    入金確認後、有効期限を延長した新しい認定カードを発送します。(毎月15日までに入金確認できたものを翌月末に発送します。)

    カード更新 Q&A

    更新とはどのような事ですか

    当協会では、試験の合格者や講習会の修了者に認定カードを授与していますが、法律や技術の知識においては、年月の経過とともに内容が大きく変わってしまう場合が多くあります。そこで、認定カードに有効期限を設けて、期限が到来すると「カード更新」の手続きを行って頂く制度を設けております。

    カード更新するにはどんな方法がありますか

    カード更新は、更新期間中に各認定試験ホームページから、更新サイトへアクセスして申し込みを行います。更新方法には次の(1)(2)の方法があります。(3)の場合は担当者までお申し出ください。

    ※(2)の「更新講習会」は、個人情報保護士認定試験、マイナンバー実務検定のみとなります。

  • 「WEB上での更新テスト」に合格すると更新手続きが出来ます。
  • 「更新講習会」を受講して修了認定後に更新ができます。この場合、講習会の受講料と更新手数料が掛ります。
  • 団体で受験されたり、取りまとめ者がいる場合、団体単位で担当者に更新テストを委託して行う場合がございますので担当者にお尋ねください。
  • カード更新はいつすればいいのですか

    資格を取得した「取得月」を起点とし、2年間が有効期限ですが、カード更新は有効期限月の1日を起点に3ヶ月前~翌月末までの期間に手続きをすることができます。ただし、この規定の5ヶ月を過ぎるとホームページ上で更新することができません。以下の更新申請書をダウンロードし、必要事項を記載してメールに添付してお送りください。この期間外申請の場合、個別発行手数料として別途550円(税込)の費用がかかりますのでご了承ください。
    更新申請書(docxファイル)
    なお、認定カードの有効期限は、更新手続きを行った日に関わらず、資格の「取得月」を起点として2年ごととなりますのでご注意ください。
    また、新しいカードは毎月15日までにご入金が確認できましたものを翌月末に発送しておりますので、なるべく有効期限に余裕を持ってお申し込み下さい。

    カード更新をすると何が変わるのですか

    カード更新をすると、有効期限表示が延長されたカードを交付いたします。また、有効期限入りのロゴデータやロゴシールが取得出来ますので、認定カードを提示して自らの知識をアピールしたり、名刺等にロゴや資格名を表示して対外的に信用を強化することができます。なお、更新していないとアップグレード講習会が受講できませんのでご注意ください。

    アップグレード講習会などを受けなくてもカード更新はした方が良いのですか

    年月の経過とともに、法律や技術は著しく変化する場合があります。その場合、講習会や確認テスト等によって新しい知識を吸収する必要があります。また、人間はせっかく記憶した知識でも時間の経過とともに忘れてしまうことも多いので、カード更新の機会に更新講習会を受講したり、更新テストを受けて思い出す必要があります。

    WEB上での更新テストは難しいのですか

    各資格の更新の目的は、知識を思い出して頂くこと、新しい知識を学んで頂くことです。その為、更新テストは何回でも受けて頂くことができます。間違った問題は、テスト終了後に解答が表示されますので、確認して頂いて再度受験して頂くことができます。

    カード更新を忘れてしまったのですが、どうしたら良いでしょう

    規定の5ヶ月間の更新期間を経過すると、このホームページから通常どおり更新することができません。更新期間が過ぎている場合や期間外の場合、以下の更新申請書をダウンロードし、必要事項を記載してメールに添付してお送りください。
    この期間外申請の場合、個別発行手数料として別途550円(税込)の費用がかかりますのでご了承ください。
    更新申請書(docxファイル)

    個人情報保護実務SMART合格講座

    [スマホ講座]

    今なら取れる

    全情協

    SMART合格講座

    国家試験

    著名検定

    どこでも楽々

    格安4,800円~

    だれでも合格

    SPIテスト
    個人情報保護士
    行政書士
    宅建士
    FP検定
    ビジネス実務法務
    マイナンバー実務
    セキュリティ管理士・他

    会員募集中!!

    特典が多数

    個人情報保護
    実務士会

    詳細は
    こちら
    申請書(個人用)

    個人情報保護実務検定の受験料を会社の経費でご負担頂けるケースも多くあるようです。申請用紙のサンプルがダウンロードできますのでご利用下さい。

    学生さんページ

    就活に有利!学生さんの試験合格体験談を集めました。

    >>詳細はこちら

    令和4年9月25日開催

    第31回

    マイナンバー実務検定

    お申込みはこちら

    PAGE TOP ▲