認定会場募集
当協会の各種検定試験を実施して頂ける団体様(学校・専門学校・企業など)を募集中です。
『認定会場』として登録して頂き、検定試験の実施をお願いしております。
『認定会場』として登録して頂き、検定試験の実施をお願いしております。
- 実施できる試験について
- 認定会場になると、下記の試験を実施できます。
実施期間内であれば、実施日を自由に決められます。(※一部条件有)- パソコン技能検定 Ⅱ種試験
- パソコン技能検定 エクセル試験
- パソコン検定 タイピング試験
- 必要となるパソコンのスペックについて
- OS:Windows 7~11
Office:Microsoft Office 2010~2024・365
ドライブ等:CD-ROM ドライブ・USB メモリ等の補助記憶装置があること・外付け可。 - 会場登録について
- 認定会場として登録するにあたり、費用はかかりません。
ただし設備費や試験実施時の資材返送費等はご負担ください。 - 受験料について
- 受験料のうち3割は認定会場の収益となり、残り7割を協会へお支払いいただく形になります。
- 試験委員の選出について
- 試験実施の際に立ち会う試験委員(監督)を選出して下さい。特に資格等は必要ありません。
- 認定会場への主な委託業務について
-
- (1)受験者の募集・申込受付
受験者募集を行い、受験申込者に申込書を書いてもらい、受験料を徴収して下さい。 - (2)受験者の登録・受験料振込
申込書をもとに認定会場専用サイトから受験者登録を行い、所定の期日までに受験料を協会へお振込みください。 - (3)会場の準備
プログラムCDが届いたら会場のパソコンにダウンロードし、動作確認試験を実施してください。 - (4)試験日当日
協会の規定及び試験要領に従い、厳正かつ公正に実施して下さい。 - (5)合格証書・認定カードの配付
合格者には合格証書・認定カードを発行し、各認定会場へお送りしますので、各合格者へ配付をお願いします。 - (1)受験者の募集・申込受付
- 禁止事項
- 認定会場で以下の項目が確認された場合は、当協会より認定を取り消すことができます。
- 事前に申請していた試験実施日時を、当協会に断りなく変更した場合。
- 認定会場関係者が、自会場で受験した場合。
- 当協会の規約・試験要領・指導を遵守しなかった場合。
- 不当に当協会の名誉を毀損した場合。
登録方法及び登録までの流れ
お申込みは二つの方法がございます。
1.書類の記入へ
※別ウインドウで開きます
メールフォームお申込み後は
「3.登録可否の連絡」へ
郵送でお申込みの場合のみ
マークシートを使った試験 実施希望の方
書類をダウンロード後内容確認のうえご記入下さい。
【ダウンロード書類】
1.会場登録申請書⇒必要事項をご記入下さい。
2.各試験用会場登録申請書(フォルダー)⇒実施を予定している試験のみ提出下さい。
3.認定校の条件確認書⇒内容を確認後、署名、捺印下さい。
4.登録外会場実施申請書⇒登録会場と実施会場が異なる場合に提出下さい。
ご記入頂いた書類を下記まで郵送して下さい。
〒101-0061 東京都千代田区神田三崎町3-7-12 清話会ビル5階
一般財団法人全日本情報学習振興協会 認定会場登録申請係
TEL:03-5276-0030
- 3.登録可否の連絡
- 当協会にお申込み後、審査を行います。2週間程度で登録可否を書面にてご連絡します。
- 4.認定の際の発送物
- ・認定証書、認定会場専用サイトのID・パスワード、リーフレット
よくあるご質問
Q
認定会場に登録したいのですが?
A.
当協会では、検定試験を実施して頂く認定会場様を全国より広く募集致しております。
認定会場の登録をご希望される場合は、当協会指定の「登録申請書」にご記入の上、提出頂いた「登録申請書」をもとに、適用基準に基づく審査を行います。 審査を通過した会場様には、2週間程で認定証書等の書類を送付致します。
当協会では、検定試験を実施して頂く認定会場様を全国より広く募集致しております。
認定会場の登録をご希望される場合は、当協会指定の「登録申請書」にご記入の上、提出頂いた「登録申請書」をもとに、適用基準に基づく審査を行います。 審査を通過した会場様には、2週間程で認定証書等の書類を送付致します。
Q
どのような所が会場になっているのですか?
A.
パソコンスクール、大学、高等学校、専門学校、公共施設等幅広い場所にて会場として試験を実施頂いております。現在、全国に1,400会場以上ございます。
パソコンスクール、大学、高等学校、専門学校、公共施設等幅広い場所にて会場として試験を実施頂いております。現在、全国に1,400会場以上ございます。
Q
認定を受けるための条件についてどのようなものがあるのですか?
A.
受験者の募集から試験実施等、責任を持って実施いただける会場が条件です。特に試験当日は立ち会っていただく試験委員様を2名以上選出いただきます。尚、登録費用は必要ありません。
受験者の募集から試験実施等、責任を持って実施いただける会場が条件です。特に試験当日は立ち会っていただく試験委員様を2名以上選出いただきます。尚、登録費用は必要ありません。
Q
使用する機種やソフトに制限はありますか?
A.
パソコン技能検定では、Microsoft Office(Word・Excel)がインストールされたパソコンが必要です。タイピング試験ではOfficeは必要ありません。なおどちらの試験でもプログラムCDを読み込む必要があるため、CDドライブが内蔵されていないパソコンの場合は外付けドライブをご用意ください。 その他の検定に関しましては、原則として制限は無く、問題を解く事が可能な機種、ソフトであれば構いません。
パソコン技能検定では、Microsoft Office(Word・Excel)がインストールされたパソコンが必要です。タイピング試験ではOfficeは必要ありません。なおどちらの試験でもプログラムCDを読み込む必要があるため、CDドライブが内蔵されていないパソコンの場合は外付けドライブをご用意ください。 その他の検定に関しましては、原則として制限は無く、問題を解く事が可能な機種、ソフトであれば構いません。
Q
検定試験実施日は決まっているのですか?
Q
検定試験対策用の教材は有りますか?
A.
パソコン技能検定は、ホームページにて練習問題を無料公開しております。 個人情報保護士など法律やセキュリティ系の試験は、公式テキストや問題集がございますので、各試験のホームページをご確認ください。
パソコン技能検定は、ホームページにて練習問題を無料公開しております。 個人情報保護士など法律やセキュリティ系の試験は、公式テキストや問題集がございますので、各試験のホームページをご確認ください。
Q
受験者の募集はどの様に行うのですか?
A.
販促用のポスター等は無償でお渡ししておりますので、それらを使用し募集してください。加えて、当協会HPに会場様のリストを掲載等、幅広い宣伝・広告活動を致しますので、多くの外部受験希望者からのお問合せが期待できます。
販促用のポスター等は無償でお渡ししておりますので、それらを使用し募集してください。加えて、当協会HPに会場様のリストを掲載等、幅広い宣伝・広告活動を致しますので、多くの外部受験希望者からのお問合せが期待できます。
Q
他の検定試験との違いは?
A.
平成6年に検定試験を開始して以来、累計の受験者数は100万名以上、パソコン関連の検定試験としては国内最大級規模で実施している定番検定試験です。
平成6年に検定試験を開始して以来、累計の受験者数は100万名以上、パソコン関連の検定試験としては国内最大級規模で実施している定番検定試験です。


