個人情報の漏洩事故がひとたび起きれば、損害賠償はもとより、社会的な信用を失墜します。

個人の情報を適切に取り扱い、築き上げた信用を強固なものにしていく必要があるでしょう。しかし個人情報保護への理解が不十分では、企業実務の中で、個人情報の適切な取り扱いや保護対策も不十分なものになります。個人情報の適切な管理や運用方法を社員一人ひとりが身につける好機を!当協会が提供いたします。

案内チラシのPDF(プリントまたはPDFを皆さまにお配りください)

最新試験情報

第37回 個人情報保護士認定試験
試験日

平成26年12月14日(日)

試験時間10:00〜
受験料(税抜)10,000円
申込期間8月20日(水)〜11月6日(木)
公開試験会場
申込方法  インターネットでお申込の場合 
試験申込・対策講習会はこちら
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申込手順の詳細はこちらをご覧ください。

 郵送でお申込の場合 
資料請求ページより資料請求をしていただくと、資料といっしょに[受験申込書]を送付します。
[受験申込書]に必要事項を記入して郵送してください。

★試験を10名以上同時申込みされますと、団体割引が適用されます。
10〜19名…8%割引 20〜99名…10%割引 100名以上…15%割引
その他

各界著名人の方々から個人情報保護士に寄せられたコメント集

  • 小池百合子元環境大臣 元防衛大臣 衆議院議員
    (セキュリティ産業新聞2012年8月10日増刊号)
  • 花岡信昭拓殖大学大学院教授
    (セキュリティ産業新聞2010年12月10日増刊号)
  • 原口一博民主党衆議院議員 前総務大臣
    (セキュリティ産業新聞2010年12月10日増刊号)
  • 小沢鋭仁元環境大臣 衆議院議員・環境委員長
    (セキュリティ産業新聞2011年8月10日増刊号)
  • 大竹美喜個人情報保護士会理事長
    (セキュリティ産業新聞2012年5月10日増刊号)
  • 宮崎貞至新社会設計研究所代表 帝京大学元教授
    (セキュリティ産業新聞2010年9月10日増刊号)
  • 藤本正代工学博士 筑波大学・情報セキュリティ大学院大学客員教授
    (セキュリティ産業新聞2010年9月10日増刊号)
  • 小宮信夫立正大学文学部教授
    (セキュリティ産業新聞2011年3月10日増刊号)

※役職は記事掲載当時の役職です


試験の社会的な評価

保護士は個人情報保護担当者の必須資格となっています

合格発表

試験日程

試験内容

個人情報保護士認定試験の試験内容

参考問題

参考図書

対策テキスト・過去問題集などをご紹介

合格率

過去の平均合格率37.3%(平均年齢37歳)
平成25年度の平均合格率35.0%(平均年齢39歳)

合格者特典

合格者には、PiiPロゴのダウンロード等、様々な特典がございます。

認定カード更新

認定カードの更新を行うことにより、カードおよびロゴの使用有効期限の延長が行えます。また、各種アップグレード講習会への参加資格が延長されます。

◆第5回、12・13回、20・21回、28・29回の合格者の方

  

アップグレード講習会[合格者特典]

上級個人情報保護士認定講習会

個人情報活用プランナー認定講習会

個人情報保護監査人認定講習会

個人情報取扱責任者認定講習会

ソーシャルメディアオフィサー認定講習会



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